サラリーマンでもアパート経営ができる

私たちサラリーマンであっても、不動産ローンを組むことができれば、アパート経営をすることができます。しかも、家賃収入をローン返済に充当することで無理なく経営をすることができるのです。しかも、生命保険の代わりにもなる資産形成は魅力があると思います。他に住宅ローンがあったりマイカーローンなどを組んでいる人は新たに不動産ローンを組むことは難しい場合もありますが、年収によっては十分に銀行やローン会社の信用が得られるのでアパート経営をすることは可能です。資産家と呼ばれる人たちは、とにかく信用をどんどん積み重ねて不動産経営を拡大しているのです。家賃収入をいかに安定させるか、付加価値を高めていかに高い家賃設定をするかがポイントなのです。

サラリーマンがアパートを3棟も4棟も持つことは可能ですし、それを足掛かりにして不動産を増やすことができればサラリーマンを退職しても問題ないでしょう。だいたい10年をめどに返済を終了できる組み方をすれば11年目からは収入だけがあがるシステムになります。また、賃借人が変わるたびに礼金の収入も得られるわけですから、やらない手はないでしょう。最初の1棟目を持つことの決断さえあれば、面白い結果になるのではないでしょうか。

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